学生生活
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課外活動等に対する学長表彰

本学では、平成6年度から課外活動や人命救助等、またはボランティア活動において優れた成績を収め、又は評価を受け、本学の名誉を著しく高めたと認められる学生を表彰することとしています。
各年度の受賞者は以下のとおりです。

平成28年度課外活動等に係る学長表彰

課外活動賞

平成28年度は、下表のとおり5件を課外活動賞とし、平成29年3月23日に表彰式が行われました。

No表彰団体(者)名概要
1 オリエンテーリング部 代表
久野 元嗣(法政経学部3年)
・スイスで開催された世界ジュニアオリエンテーリング選手権大会に,1名の部員が日本代表選手として出場した。
・アジアオリエンテーリング選手権大会に2人の部員が出場し,リレー競技部門女子20歳以下の部で3位入賞,スプリント競技部門20歳以下の部で2位入賞した。
・全日本学生オリエンテーリング選手権大会において、スプリント競技部門女子の部個人4位、ロングディスタンス競技部門女子の部個人4位に入賞した。
・全日本リレーオリエンテーリング大会千葉県代表として5名の部員が出場し、総合6位に貢献した。
2 陸上競技部
大木 学(教育学部4年)
平成28年6月に開催された第100回日本陸上競技選手権大会男子800mにおいて1分50秒76の好記録で5位に入賞した。本学現役学生による日本陸上競技選手権大会の入賞は初めての快挙である。このほか、多くの大会で好成績を残している。
3 酒井 孝浩(園芸学部3年)
宮田 美咲(園芸学研究科博士前期課程1年)
金 睿麟(園芸学研究科博士後期課程2年)
松戸キャンパス構内において発見した迷子に対して,適切に対応し,迅速に警察署に届け出た。犯罪防止及び人命救助に値する行為であり,松戸警察署長から感謝状が贈られている。
4 林 夏菜子(文学部4年) 千葉大学のふれあいの環のボランティア活動支援学生スタッフとして積極的に運営し、地域連携をはかってきた豊富な実績をもつ。また、国際ボランティア団体(NICE)の主催する国際ワークキャンプにて国内外で活動し、リーダーシップを発揮している。さらに、アカデミックリンクセンター学生スタッフとして図書館の総合的な業務サポートも行っている。
5 大野 哲弥(法経学部4年) 2016年9月にドイツのビーレフェルトで開催された「Mental Calculation World Cup 2016」に参加し、総合順位で2位を獲得した。これにより、千葉市の「第34回教育・文化・スポーツ等功労者褒賞」を受賞した。

平成27年度課外活動等に係る学長表彰

課外活動賞

平成27年度は、下表のとおり5件を課外活動賞とし、平成28年3月23日に表彰式が行われました。

No表彰団体(者)名概要
1 齋藤 弦
(工学研究科博士前期課程2年)
第22回空間デザインコンペティション「最優秀賞」など、多くの学外コンペティション、展示会での受賞があり、工学研究科建築・都市科学専攻建築学コースの知名度向上と発展に貢献した。
2 千葉大学 総合学生支援センター
「ふれあいの環」
(会長 小林篤史(理学研究科博士前期課程1年))
(代表 篠崎 誠(理学部3年))
ふれあいの環は、相談室やボランティア活動支援センター等の活動支援など、多くの教職員や学生、地域社会及び地域諸団体との連携を図り、学生による学生の意識向上と活動躍進に努めてきた。
3 男子ラクロス部
筒井 大揮(工学部4年)
細梅 靖晶(教育学部4年)
2014年度から22歳以下の日本代表候補選手に選出され、2015年、22歳以下男子ラクロス日本代表に選出された。7月3日(金)~7月11日(土)にタイ・バンコクで行われた第7回APLUアジアパシフィック選手権大会では、両君の活躍もあり、日本代表は、見事このアジアパシフィック選手権大会で優勝を果たした。
4 木下 慧次郎(工学部3年) 建築新人戦2015において、最優秀新人賞(1名)は逃したものの、優秀新人賞(3名)を受賞し、かつ、アジア建築新人戦出場の3名枠にも選出された。17か国(27名)の参加したアジア建築新人戦においても優秀新人賞を受賞した。
5 高橋 紘輝(園芸学部2年)
義永 恭平(園芸学部4年)
田中 友也(園芸学部4年)
中川 卓也(園芸学研究科博期課程3年)
小林 司(園芸学部4年)
東原 眞人(園芸学部1年)
居室にて意識不明の状況で発見された寮生に対し、適切な救命措置を行い、救急車、学部事務等への連絡を迅速に行った。当該寮生は残念ながら死亡したが、問題の早期発見から救助活動にいたる寮生たちの行動は適切であり、寮生相互の協力的な態勢も、千葉大学寮生の模範になるものである。

平成26年度課外活動等に係る学長表彰

課外活動賞

平成26年度は、下表のとおり6件を課外活動賞とし、平成27年3月23日に表彰式が行われました。

No表彰団体(者)名概要
1 ストリートダンスサークルDLC
長田 隼
(教育学研究科博士前期課程2年)
田中 佑弥
(工学研究科博士前期課程1年)
森本 博紀(法経学部4年)
唐澤 紗季(教育学部3年)
フジテレビジョン主催(文部科学省後援)、日本最大規模のコレオグラファー(振付師)コンテスト「Legend Tokyo」の本戦(2014年7月26、27日開催)にて、プロの振付師も出展するなか12項目中、3項目の審査で2位に入り総合得点3位を獲得。さらに2つの審査員特別賞を受賞。
2 須田 峻
(教育学研究科博士前期課程1年)
平成26年6月16日未明に千葉市中央区内で発生したアパート全焼火災にて、消防に通報し的確な避難誘導で人命救助に貢献。この行為により、千葉市長ならびに中央消防署長より表彰を受ける。
3 「ふれあいの環」兼「Career Port」代表
青木 薫平(法経学部3年)
2012年4月の入学以来、キャリアポート代表やピアサポート5団体『ふれあいの環』の総括代表を兼務。東北ボランティアツアー、富岡小学校の支援等を積極的に運営。また、学外団体(柏市、千葉市、NPO、放送大学等)等多くの地域連携促進にも貢献。
4 「学生コミュニティ支援団体ピア」
田中 智之(理学部3年)
2013年よりピアサポート団体『学生コミュニティ支援団体ピア』を新設し、コミュニティ支援団体代表として貢献。5団体『ふれあいの環』副代表も兼務し、履修相談会等の学生支援活動を開催。また学外団体(千葉市、市原市、柏市)等多くの地域連携活動で活躍。
5 高瀬 唯
(園芸学研究科博士後期課程2年)
NPO法人自然環境復元協会レンジャーズプロジェクトでのボランティアコーディネート活動で中心的役割を担い、228回のプログラム実施で延べ2,574名ものボランティア活動参加者をコーディネートした。その模様とインタビューは、集英社出版「Baila」(2014年3月号)で掲載された。
6 藤本 元子
(教育学研究科博士課程前期1年)
2014年度第10回全国読書マラソン・コメント大賞(主催・全国大学生活協同組合、協力・朝日新聞社、一般財団法人出版文化産業振興財団)において、全国6015点の応募作のなかで金賞を受賞。また千葉大学内では図書館長賞も受賞。

平成25年度課外活動等に係る学長表彰

課外活動賞

平成25年度は、下表のとおり6件を課外活動賞とし、卒業式当日に表彰式が行われました。

No表彰団体(者)名概要
1 武井  茉莉花 (法経学部 4年) 「復興支援ITボランティア」の学生リーダーとして、2011年8月より計30回にわたり被災地に訪問、ICTを用いた支援活動を精力的に行った。2013年度には自ら企画・管理運営を行い、支援活動の後継者を育成。
2 ジャグリングチームPossum
(代表 池田 優輝)
JJF2013年チャンピオンシップにて、チーム部門で優勝、女子個人部門で優勝および3位入賞。また、保育園や小学校、地元のお祭りなどのボランティア要請を受け、地域の活性化にも積極的に貢献。
3 木下 翔太郎(医学部 6年) 公益財団法人青雲塾が主催する第 5 回青雲塾・中曽根康弘賞記念論文募集 一般・大学生部門に於いて最優秀賞を受賞。
4 千葉大学松戸・柏の葉地区環境ISO学生委員会
(代表 土屋 慶輔)
花と緑を通じた被災地の復興支援活動を実施。津波の浸水エリアで大規模な花壇の造成、仮設商店街の緑化活動や、他の団体の活動支援(廃校の再生、津波被災住宅の泥かき)等にも取り組んでいる。
5 子安 奈穂 (法経学部 3年) 学内・学外のボランティア活動の推進に貢献。2012年11月以後は学生スタッフ代表として、情報配信の基盤整備、交流会、セミナー開催などボランティア活動の啓発にリーダーシップを発揮。
6 岡田 有華 (教育学部 4年) 平成22年度全日本ジュニア陸上競技対抗選手権大会三段跳び優勝、平成24年度全日本学生陸上競技対抗選手権大会において第5位入賞等。平成23年には千葉県体育功労者等顕彰者として表彰を受ける。

平成24年度課外活動等に係る学長表彰

課外活動賞

平成24年度は、下表のとおり5件を課外活動賞とし、卒業式当日に表彰式が行われました。

No表彰団体(者)名概要
1 植松 久宜(法経学部2年) JR千葉駅構内において、電車内で下半身を露出した男を取り押さえ、犯罪行為の容疑者逮捕に大きく貢献した。
2 須藤 隆(園芸学部4年)
斎藤 宏二郎(園芸学部3年)
江戸川において、水に溺れた50代男性をボートにて救出。人命救助に大きく貢献し、松戸警察署長より感謝状の授与を受けた。
3 千葉大学ソーラー・デカスロンチーム
(代表 田島 翔太)
スペインで開催されたソーラー住宅の国際大会『ソーラー・デカスロン・ヨーロッパ2012』に日本の大学として初めて、唯一参加し、おもてなしハウスの建設と発表を行い、千葉大学の環境 教育への取組みを世界にアピールした。
チームは、工学部だけでなく園芸、教育、看護学部等から延べ80名を超える学生が参加し、総合大学の強みを活かした領域横断による研究成果を広く社会に提示した。
4 西千葉組
紀井 建彦
(工学研究科博士前期課程2年)
西辻  崇
(工学研究科博士前期課程2年)
矢澤 和将
(工学研究科博士前期課程2年)
LSI(大規模集積回路)の設計技術やアイデアを競う学生の国際大会「LSIデザインコンテスト」において優勝した。日本の大学チームとしては、5年ぶりの受賞。
5 塚田 祐子
(看護学部2年)
東日本大震災後間もない時期から被災地のNPO団体等に所属しながら、ボランティア・コディネーターを継続して担い、"支援の届きにくい地域・人々と支援者とを繋ぐ"という重要な役割を担った。
平成23年10月から平成24年9月は、被災地での活動に専念するため休学し、現地に移住し、新事業の企画と調整の中核役割を担った。

平成23年度課外活動等に係る学長表彰

課外活動賞

平成23年度は、下表のとおり3組を課外活動賞とし、卒業式当日に表彰式が行われました。

No表彰団体(者)名概要
1 セパタクロー部
高濱 光佑(園芸学部3年)
松本 拓(園芸学部3年)
金田悠太郎(園芸学部4年)
第16回全日本セパタクローオープン選手権大会にて、第三位に入賞
2 E-bow
(代表 杉山 愛子)
園芸学部で2010年に発足した防犯サークルE-bowは、園芸学部で生じた悲しい事件を繰り返さないことを目的として、学生達が自主的に立ち上げたサークルである。園芸学部内で防犯上、不安な場所などについて学生にアンケートを実施したり、交通事故防止のために曇ったカーブミラーの掃除等を行った。また、千葉県警、松戸市、松戸署、松戸東署などと連携し、JR松戸駅前で行われた防犯の啓発活動に協力したり、地元自治会と連携して夜間の見回り活動に参加したり、千葉県の広報「ちば県民だより」にて防犯を呼びかける活動等を幅広く展開した。
3 医学部山中湖診療補助グループ
(代表 石川 翼)
山中湖診療補助グループは医学部学生からなる組織であり、夏季休暇中の学生課外活動の一貫として山梨県山中湖村および富士山7合目救護所での診療活動の補助を行なっている。これらの活動は同グループの前身である医学部山中寮による活動から継続されたものであり、換算すると50年以上続いていることになる。このような活動に対して、今回、山梨県知事より感謝状授与という形で表彰を受けた。

平成22年度課外活動等に係る学長表彰

課外活動賞

平成22年度は、下表のとおり3組を課外活動賞とし、平成23年3月23日に表彰式が行なわれました。

No表彰団体(者)名概要
1 和家 有希
(教育学部2年 水泳部)
2010年8月9日、10日に行われた第57回全国国公立大学選手権水泳競技大会において、200m背泳ぎ優勝、100m背泳ぎ2位の成績を収めた。またリレー種目においても200mフリーリレー、400mメドレーリレーにおいて、チームとして決勝に進出することにも貢献をした。
2 高橋 美咲
(文学部3年 茶道部)
社団法人茶道裏千家淡交会の主催する「学校茶道小論文」の平成22年度のコンテストにおいて第一席に選ばれた。
3 チーム「cube GTX」
(代表:岡田 直久
工学研究科博士前期課程2年)
情報処理学会主催の全国規模のプログラミングコンテストである「GPUチャレンジ2009」(第1回大会)に研究室でチームを組んで出場し、最優秀賞(第1位)を獲得した。
この業績は千葉市からも高く評価され「千葉市教育・文化・スポーツ等功労者表彰」に選ばれ、平成22年2月に表彰された。

平成21年度課外活動等に係る学長表彰

課外活動賞

平成21年度は、下表のとおり3件を課外活動賞とし、卒業式当日に表彰式を行いました。

No表彰団体(者)名概要
1 阪中 啓太
須川 陽平
本田 ともみ
「第7回全国大学生環境活動コンテスト」において、農村のエコ活動をきっかけとした地域づくりをテーマに活動を行い、全国で環境活動をする58団体の中からグランプリ・環境大臣賞を受賞。
2 澤谷 徳幸 EU-Japan Design Competitionにおいて「フィンランド賞」を受賞し、同国ヘルシンキ芸術大学に招待学生として招かれる。同大学在学中も多くのプロジェクトやコンペティションで優れた業績を残し、SOLAR DECATHLON EUROPE 2010では同大学代表としてフィンランド代表チームに選ばれる等、国際的な場において活躍。
3 古賀 俊輔 「第97回日本病理学会総会学生ポスター示説」にてBird-Hogg-Dube症候群という発生機序や病態について詳細が未解明の疾患に関する発表を行い、全国およそ70名の発表の中から最優秀賞を受賞する等、国内外のシンポジウム等で活躍。

平成20年度課外活動等に係る学長表彰

課外活動賞

平成20年度は、下表のとおり団体・個人を合わせ10組を課外活動賞とし、卒業式当日に表彰式を行いました。

No表彰団体(者)名概要
1 チャレンジキャンププロジェクトチーム 学生、地域及び地域の諸団体と連携をとりながら西千葉地区内の子どもの参加を募り、「チャレンジデイズキャンプ」を実施。
2 ノートテイク会 本学における聴覚障害学生の修学支援。
3 お笑いサークル P-RITTS(プリッツ) 「第2回全国お笑い選手権大会~お笑いD-1グランプリ」にて団体部門優勝。
4 医学部看護学部女子硬式庭球部 東日本医科学生総合体育大会2006~08年3年連続優勝等。
5 今野 真由美 空手道流派大会での優れた成績並びに学生としては稀な段位への特別昇段允可。
6 中原 恭恵 国際大会「はつかいち縦断みやじま国際パワートライアスロン大会」において、女子大会新記録で優勝等。また、千葉市より2008年度千葉市スポーツ文化功労賞を受賞。
7 橋村 瞳
重田 りん
桑原 晋
国際マーケティングコンペティション「Loreal Brandstorm 2008」国内大会優勝、パリ国際大会出場。
8 宇都宮 惇
齋藤 祐太
牧野 喬
梶田 翔太
渡久地 佳奈
サントリー(株)デザインコンペティション「チーム対抗商品開発選手権」にて優勝。
9 吉澤 陽介 下記の各デザインコンペティションで優れた成績を受賞。
(1)京都市東山区案内標識コンペ(優秀デザイン賞)
(2)浜名湖競艇ボートカラーデザインコンペ(特別賞)
(3)地下鉄仙台駅電子ペーパーサイネージデザインチャレンジ(佳作)
10 田中 慎治郎 電子機器分野のLSI(大規模集積回路)における設計技術やアイデアを競う学生大会「LSIデザインコンテスト」において、準優勝を獲得。

平成19年度課外活動等に係る学長表彰

【課外活動等部門】
三木 達郎 犯罪防止に協力し社会に貢献
吉田 潤 G.C.L主催学生ギターコンクール大学生第1位
金田 将史 水中ホッケーの普及・発展に大きく貢献
和田 聖己 水中ホッケーの普及・発展に大きく貢献
再転車活用委員会 授業「再転車と公共デザインA」を開講
千葉大学モダンダンス部 全日本大学ダンスフェスティバル神戸市長賞
岩井 玲子 標準化優秀論文で社会的に高く評価された
千葉の羽衣制作委員会 千葉の伝承を題材にした創作狂言「千葉の羽衣」の制作
クリエイティブCreative 千葉大学HPリニューアル等広報活動への貢献
中原 恭恵 日本学生スプリントトライアスロン選手権大会女子3位
安田 雅治 日米学生会議の実行委員として活躍
千葉大学競技ダンス部 全日本学生競技ダンス選手権大会にて数多くの賞を受賞
龍生派華道部 生け花活動を通して大学運営への積極的参加
松戸キャンパスをよくする会 松戸キャンパスでの庭園の造成・維持に大きく貢献
波多 腰啓 第2回アジアインドアゲームズ日本代表選手
岡本 篤佳 デザイン・アート・建築系卒業制作展「てっそん2007」にて活躍
高林 健太
岩田 清人
小本 崇広
喜多山 幸作
竹内 沙也香
千葉大学体育会水泳部 平成19年度関東甲信越大学体育大会女子優勝
岡本 篤佳 「etteda(いまだ!)韓日デザイナー合同展示会」日本代表プロデューサー
尾花 昭平 「4大学合同土壌調査」を主催
ダブルダッチサークル AX ダブルダッチを通して地域に大きく貢献
国際協力サークル CROSS 千葉大学及び地域において、国際協力についての啓蒙活動
【コンペ部門】
皆川 拓 「千葉県建築学生賞展2007」最優秀賞
池端 慶 「ロレアルブランドストーム2007」国内大会優勝、パリ国際大会出場
斉藤 直輝
山崎 菜々子
杉山 浩平 金融経済分野の小論文・プレゼンテーションのコンテスト
「第3回日銀グランプリ」において佳作
シンエデワ マリア
岩井 千佳
張 煜

平成18年度課外活動等に係る学長表彰

【課外活動等部門】
福田 郁子 英語論文コンテスト最優秀賞
佐々木 克幸 水中ホッケー日本代表
金田 将史 水中ホッケー日本代表
呉 虹 千葉大学中国留学生学友会会長
大木 健 ロボットコンテスト
須藤 暢 登山(パンバリヒマール遠征隊)
舞部(ぶぶ) 看護学部チアリーディング
放送研究会 大学広報活動への貢献
千葉大学セパタクローサークル セパタクロー普及活動他
第2回Science Lectureship Award 学生実行委員会 式典の演出
CUPO(クポ) フリーペーパー「injektor」発行等
千葉大学キャリア支援サークル「career port」 就職活動の支援
新千葉笑い制作委員会 千葉発狂言の創造
千葉大学体育会水泳部 関東甲信越大学体育大会女子優勝、男子3 位他
ジャグリングチーム"Possum" Japan Juggling Festival2006 チャンピオンシップ1位
千葉大学管弦楽団 千葉県青少年育成功労団体として活躍
クリエイティブ(Creative) 大学広報活動への貢献
CISG(千葉大学国際学生会) 留学生と日本人学生との交流を支援
ドロップス まちづくりの支援
【コンペ部門】
上野 康平 情報処理推進機構主催の「未踏ユース」部門1位
萩原 崇史
佐本 雅弘
真泉 洋介
日本建築学会設計競技において優秀賞を受賞
大橋 怜史 デザインコンペにおいて優秀賞ほか数多くの賞を受賞
iGEM CHIBA 生物工学版「ロボコン」において特別賞を受賞